
週刊新潮(2023年6月22日号)に、『国籍と遺書、兄への手紙』の書評が掲載されました
『週刊新潮』6月22日号(6月15日発売)に『国籍と遺書、兄への手紙――ルーツを巡る旅の先に』が紹介されました。評者はライターの篠原知存さんです。「国内外で難民や貧困問題などの取材 …
『週刊新潮』6月22日号(6月15日発売)に『国籍と遺書、兄への手紙――ルーツを巡る旅の先に』が紹介されました。評者はライターの篠原知存さんです。「国内外で難民や貧困問題などの取材 …
6月10日の日経新聞朝刊に『贈与をめぐる冒険――新しい社会をつくるには』が紹介されました。
6月10日の毎日新聞朝刊に、『国籍と遺書、兄への手紙――ルーツを巡る旅の先に』の書評が掲載されました。評者は中島京子さんです。
『ムラブリ――文字も暦も持たない狩猟採集民から言語学者が教わったこと』が評判の伊藤雄馬さんに連載していただくことになりました。題して「ある自活言語学者の愉快な日々」。月に2回のペー …
安田菜津紀著『国籍と遺書、兄への手紙』刊行を記念して、トークイベントを開催します。登壇者は安田さんと作家の深沢潮さん。深沢さんも朝鮮半島にルーツをもち、近現代史の中で生きる在日コリ …
安田菜津紀著『国籍と遺書、兄への手紙――ルーツを巡る旅の先に』の情報をアップしました。5月8日発売です。よろしくお願いします。書誌情報はこちらです。 …
『マイノリティだと思っていたらマジョリティだった件』のトークイベント第2弾を幕張の本屋lighthouseさんが企画してくれました。 登壇するのは、吉野靫さんと前川直哉さんの …